CERVO Grasta Type-ES1SSW05 

Gaussian向けワークステーション 

10営業日~出荷3 年間センドバック方式ハードウェア保証

オペレーティング・システム Ubuntu 18.04 LTS 64bit
プロセッサー [2 基] インテル® Xeon Silver 4114
メモリー 128GB (16GB x 8) DDR4-2400 Registered-ECC
ストレージ 960GB SSD
光学ドライブ DVD スーパーマルチ
ネットワーク [2 ポート] ギガビット (IPMI 2.0 兼用:1 ポート)
グラフィック NVIDIA® Quadro® P400 2GB-DDR5
電源ユニット 1,200W 80 Plus Platinum 認証

オンライン販売価格825,500(税別)
Feature of ProductType-ES1SSW05 製品特徴

「APPLIED CERVO Grasta Type-ES1SSW05」は、量子化学計算ソフトウェアであるGaussian向けに設計された HPC 専用ワークステーションです。ワークステーションを構成する部材は、すべて「高耐久」「高品質」仕様で、3 年間のセンドバック方式ハードウェア保証となっています。国内(福岡市)の自社工場で企画・製造し、12 時間の品質・動作・エージング検査済みです。

本モデルは、デュアル・プロセッサーを採用したワークステーションで、コア数/スレッド数を重視する並列計算に最適なモデルです。また、計算機専用ルームを必要としない静音仕様で、設置場所を選ばず、デスク・サイドでもご利用いただける設計となっています。

「Gaussian」ソフトウェアの概要

Gaussiantとは電子構造プログラムであり、化学や生物化学、物理学をはじめとしてサイエンスの幅広い分野の研究者に向けて、 電子状態計算や計算化学モデルについて最先端の手法や技術を提供します。

利用可能なプラットフォームの種類は多岐にわたり、いずれのプラットフォームにおいても計算化学的な機能のすべてをお使いいただけます。

Gaussian 16 では、マルチプロセッサ (マルチコア) 環境における共有メモリ並列 (ノード内並列) や、クラスタおよびネットワークを介した並列 (ノード間並列) 、 さらにそれらを組み合わせた並列処理が可能です。 ノード間並列処理には並列演算環境ソフトウェア Linda の最新バージョンのライセンスが別途必要です。

※本製品にはソフトウェアは含まれておりません。

「Gaussian」ソフトウェアの特徴

■モデル化学

手法と基底関数の組み合わせは、理論の水準を定め、Gaussian におけるモデル化学を決定します。すべての Gaussianジョブは手法と基底関数を指定しなければなりません。

■ジョブタイプ

SP : 一点エネルギー
Opt : 構造最適化
Freq : 振動解析および熱化学解析
IRC : 反応経路探索
IRCMax : 特定の反応経路に沿ったエネルギー最大値の探索
Scan : ポテンシャルエネルギースキャン
Polar : 分極率および超分極率
ADMP および BOMD : ダイレクトダイナミクストラジェクトリ計算
EET : 励起エネルギー移動計算
Force : 原子核上の力の計算
Stable : 波動関数の信頼性テスト
Volume : 分子体積の計算
Density=Checkpoint Guess=Only : ポピュレーション解析のみを再計算
Guess=Only : 分子軌道係数の初期値 (guess) のみを出力 (フラグメントベースの分子軌道係数の初期値の生成)

■分子のプロパティ

以下に、要望の多い予測値とそれらを計算するための Gaussian 16 のキーワードを一部示します。

非調和の赤外 (IR) 吸収スペクトル、ラマン (Raman) スペクトル、振動円二色性 (VCD) スペクトル、ラマン光学活性 (ROA) スペクトル : Freq=Anharmonic
反強磁性のカップリング : Guess=Fragment、 Stable
原子の電荷 : Pop
溶媒和のΔGエネルギー : SCRF=SMD
双極子モーメント : Pop
電子親和力 : CBS-QB3、CCSD、EPT
電子密度 : cubegen
電子の円偏光二色性 : CIS、TD、EOM、SAC-CI
静電ポテンシャル : cubegen、Prop
電荷に由来する静電ポテンシャル : Pop=Chelp、Pop=ChelpG、Pop=MK
電子遷移バンド構造 : Freq=FranckCondon、Freq=HerzbergTeller
分極率、超分極率 : Freq、Polar、CPHF=RdFreq、Polar=DCSHG
高精度のエネルギー : CBS-QB3、G2、G3、G4、W1U、W1BD
超微細カップリング定数 (異方性) : Prop
超微細スペクトルテンソル (Gテンソルを含む) : Freq=(VCD, VibRot, Anharmonic)
イオン化ポテンシャル : CBS-QB3、CCSD、EPT
赤外 (IR) 吸収スペクトルおよびラマン (Raman) スペクトル : Freq
前期共鳴ラマンスペクトル : Freq CPHF=RdFreq
共鳴ラマンスペクトル : Freq=ReadFCHT
分子軌道 : Pop=Regular
多極子モーメント : Pop
NMR遮蔽定数およびケミカルシフト : NMR
NMRスピン―スピンカップリング定数 : NMR=Mixed

■プログラムの制限

Gaussian 16 に存在する様々なサイズの限界を示します。積分のプログラムには以下の制限があります。

原子の最大数は 250,000個です。
原始シェルは全部で最大750,000個までです。
Dまたはそれ以上の原始シェルは全部で最大250,000個までです。
縮約シェルの最大数は250,000個です。
縮約可能なシェルの数は最大で100個までです。
Opt=(EF,EnOnly) 最適化は、解析的な勾配が求められない手法の場合に役立ちますが、変数の数は50個までに制限されています。
GVB プログラムは 100対の軌道に制限されています (実際のところ、これは制約にはなりません)。
Gaussian の内部の NBO 3.0 は、250,000原子かつ 10,000基底関数に制限されています。

■リンク (Links)

以下は、リンク (links) として知られている Gaussian 16 を構成するプログラムとその基本的な機能の一部です。

L0: プログラムの初期化、オーバーレイの操作
L1: ルートセクションの処理、実行するためのリンクの一覧の構築、スクラッチファイルの初期化
L101: タイトルと分子指定セクションを読み込み
L102: Fletcher-Powell 最適化
L103: 極小値やTS、STQN遷移状態探索のためのBerny 最適化
L105: Murtaugh-Sarent 最適化

■新しいモデリング機能

[REV B] CISおよびTD計算において、励起状態の静的ラマン強度(Static Raman intensity)の計算が可能となりました。 TD Freq=Raman計算では、電場に関する数値微分によって分極率を計算します。 そのため、これらの手法に対するFreq=Raman計算コストは、ラマン強度オプションなしの振動計算の7倍となります。
TD-DFT の振動数や IR およびラマンスペクトルの予測、遷移状態構造最適化、励起状態におけるIRC計算実行において解析的な 2次微分計算が可能になりました。
EOMCC の構造最適化計算実行において解析的な勾配計算が可能になりました。 非調和振動解析が VCD や ROAスペクトルに対しても可能になりました。詳しくは Freq=Anharmonic をご覧ください。
振電スペクトルや振電強度の計算機能が追加されました。詳しくは Freq=FCHT や関連するオプションをご覧ください。
共鳴ラマンスペクトルの計算機能が追加されました。詳しくは Freq=ReadFCHT をご覧ください。
DFT汎関数として、新たに M08 ファミリーや MN15、MN15L が追加されました。
ダブルハイブリッド法による汎関数として、新たに DSDPBEP86 や PBE0DH、PBEQIDH が追加されました。
半経験的手法である PM7 が追加されました。
Adamo による励起状態の電荷移動診断が可能になりました。詳しくは、Pop=DCT をご覧ください。
Caricato による EOMCC 溶媒相互作用モデルが追加されました。SCRF=PTED もご覧ください。
一般化された内部座標 (Generalized internal coordinate) が追加されました。これは、任意のリダンダント内部座標を定義し、構造最適化の制限やその他の目的にも用いられる技術です。Geom=GIC もご覧ください。

※本製品にはソフトウェアは含まれておりません。

おすすめポイント

Ubuntu 18.04 LTS 64bit

Ubuntu 18.04 LTS
64bit

Windows / Linux 動作検証済

Windows / Linux
動作検証済

静音仕様 独自吸音シート

静音仕様
独自吸音シート

インテル Xeon® スケーラブル 2 基

インテル Xeon®
スケーラブル 2 基

AVX-512 ベクトル演算

AVX-512
ベクトル演算

最大 4TB メモリ 6チャンネル駆動

最大 4TB メモリ
6チャンネル駆動

インテル® Optane™ DC

インテル®
Optane™ DC

高速ストレージ ストレージ

高速ストレージ
SSD

最大 4 基 HDD /SSD

最大 4 基
HDD /SSD

最大 2 GPU PCIe 32 レーン

最大 2 GPU
PCIe 32 レーン

ギガビット LAN 2 ポート

ギガビット LAN
2 ポート

IPMI 2.0

IPMI 2.0
 

高変換効率80 Plus Platinum 認証

高変換効率
80 Plus Platinum 認証

3 年間 センドバック ハードウェア保証

3 年間 センドバック
ハードウェア保証

国内自社工場(福岡市)で熟練エンジニアによる生産

BTO パソコン・HPC 製品を構成する部材は、自社品質基準をクリアしたものだけを採用しています。 高い性能と耐久性を求められる HPC 製品はもちろんのこと、一般事務などで利用される BTO パソコンについても、安心してご利用いただけるように、部材採用選定から製造まで、一貫して品質向上に努めています。 また、部材供給メーカーや国内正規代理店とも、定期的な品質ミーティングを行っています。

業界屈指の診断ツール「QuickTechProfessional」による品質検査

国内自社工場(福岡市)で生産される BTO パソコン・HPC 製品は、業界標準検査の「QuickTech Professional」による診断を行っています。 プロセッサー、メモリー、ストレージ などコンピューターを構成する各ハードウェアに対し、実際に稼動している時と同じ状態を再現し、負荷検査を行います。

それぞれのハードウェアに対し、個別の強力な診断プログラムが用意されています。 (※ 例えば、メモリの診断では定評あるメモリ診断アルゴリズム「Jump」をはじめ、6 種類の診断アルゴリズムを駆使してエラーを検出します。)

こうして、ソフトウェア的に負荷をかけることにより、従来の診断ツールでは発見できなかったエラーの検出も可能になりました。 この「QuickTech Professional」で診断された結果を「診断書」として製品に添付いたします。これが、「品質合格の証」です。

Ubuntu 18.04 LTS 64bit インストール済

Ubuntu 18.04 LTS 64bit をインストール済み。

その他各種Linux (CentOS/Redhat) にも対応し、Windows / Server 2019にも対応しています。

各ディストリビューションやバージョンごとに動作検証を行っていますので、製品到着後に安心してご利用いただけます。対応ディストリビューションやバージョン 以外の OS についても、有償で動作検証を行ってご提供することもできます。

ハードウェアの安定動作のみならず、Linux OS や 開発環境の動作を代行して、高品質・安定動作する HPC 専用ワークステーションをご提供します。

静音性を追求したエアフロー & 吸音シート

デスク回りに設置しても気にならない 35dB の静音性を実現した筐体を採用しています。 高い計算能力と排熱能力は維持しつつ、徹底したエアフロー設計で静音性を実現しています。

百数十種類の吸音素材の中から独自採用した吸音シートを筐体内部の両側面に張ることで、さらにマイナス 2db の静音を確保しました。

[2 基] インテル® Xeon® スケーラブル・プロセッサー 搭載 (Skylake)

インテル® Xeon® スケーラブル・プロセッサーは、データセンター・コンピューティング、ネットワーク、ストレージに求められるハードウェア支援型のパフォーマンスが得られます。 既存の Skylake と比べ、1 コアあたり L2 キャッシュ容量が従来の 256KB から 1MB へと 4 倍増加しています。 レイテンシの少ない L2 キャッシュが増加することで、並列処理の性能が大きく向上します。

インテル® Xeon® スケーラブル・プロセッサーは、Platinum/Gold/Silver/Bronze のラインナップで構成されています。 最上位の Platinum では 2.5GHz/tb3.8GHz で最大 28 コア / 56 スレッドで、2/4/8 ソケット構成をサポート、最大 1.5TB の DDR4-2666 に対応します。 高度な分析、シミュレーションとモデリング、人工知能に対応して最適なパフォーマンスを発揮します。

Gold は最大 22 コア / 48 スレッドを用意し、2/4 ソケット構成をサポート、効率性と俊敏性に優れたワークロードに最適します。 Silverは最大 12 コア / 24 スレッドで、中程度のタスク向けに最適化され、Bronzeは最大 8 コア / 16 スレッドで、軽量なタスク向けに最適化されています。

512 ビットの超広域ベクトル演算機能によるパフォーマンスの向上

512 ビットの超広域ベクトル演算機能を備えたインテル® AVX-512 は、極めて要求の厳しい演算タスクを処理できます。

アプリケーションは、最大 2 つの 512 ビット融合積和 (FMA) ユニットを使用して、クロックサイクルごとに 1 秒当たり 32 個の倍精度浮動小数点演算と 64 個の単精度浮動小数点演算を 512 ビットベクトルにパックすることができ、8 個の 64 ビット整数と 16 個の 32 ビット整数もパックできます。

これにより、インテル® アドバンスト・ベクトル・エクステンション 2.0 (インテル® AVX2) に比べ、データレジスターの幅、レジスターの数、FMA ユニットの幅が倍増します。

最大 4TB / 6 チャンネル 構成に対応した Regeistered-ECC メモリー

最新の DDR4 メモリで、最大 2,933MT/s の高速化に対応しています。 また、16 スロットで 、3DS ECC RDIMM の場合は最大 4TB メモリ、3DS ECC LRDIMM の場合は最大で 4TB メモリを実装できます。(プロセッサー仕様に依存します)

1CPU あたり 6 スロット以上を利用することで、最大 6 チャンネルのメモリ帯域が利用でき、通信速度が向上します。

Registered-ECC 機能により、電気信号の清流・増幅で安定したメモリ・アクセス、専用チップでのエラー訂正による信頼性の向上を図っています。

最大 2TB インテル® Optane™ Persistent Memory

インテル🄬 Optane™ DC Persistent Memory は、メイン・メモリーとして一般的に使われる DRAM と同様に、メモリーチャネルと DIMM ソケットを介してアクセスできる不揮発性メモリーです。

大容量メモリ または高速ストレージとして利用でき、現状の DRAM では実現できない大容量のメモリー空間、他の不揮発性メモリーよりも高速なアクセスをご提供します。

※ 第 2 世代 インテル® Xeon® スケーラブル・プロセッサー (Cascade Lake) のみ対応。

運用コストを低減する IPMI 2.0

OS に依存せずに動作する IPMI 2.0 に対応した LAN ポート(兼用)を搭載しています。 プロセッサー温度やファン回転数の監視、リモートでサーバの電源制御などができ、遠隔地やサーバールームに設置したワークステーションのメンテナンスが可能です。

ワークステーション管理者が稼動状況を確認でき、障害発生時にワークステーションの起動・再起動などをリモートできるため、運用コストの大幅な低減を実現します。

高速パフォーマンスと信頼性を兼ね備えた SSD

SSDのパフォーマンス強化により、Webの閲覧、ゲームプレイ、システムの起動をすばやく簡単に実行でき、 高速パフォーマンスと信頼性により、パソコンの日常的なコンピューティング・エクスペリエンスが向上します。

軽量で耐衝撃性に優れた SSDは、可動部品を使用していないので、不慮の衝撃や落下からデータを保護できます。

最大 2 枚の GPU ボードを搭載可能

PCI-Express Gen3 x16 スロットを 2スロット装備しており、4 枚の GPU ボード 同時に x16 の転送速度で利用でき、GPU の転送ロスなしに最大源のパフォーマンスを実現します。

また、GPU ボード以外にも、RAID ボードや 10Gbps LAN ボード、InfiniBand ボードなどの増設にも対応できる拡張性も確保しています。

OpenGL4.5 / DirectX12 対応 NVIDIA® Quadro® P400 を採用

NVIDIA® Quadro® P400 は、最新の NVIDIA Pascal™ アーキテクチャを採用した Quadro® P400 GPU を搭載し、256 基の CUDA コアと 2GB の高速メモリによって、より忠実度の高い複雑な視覚効果を行うことが可能になりました。

Mini DisplayPort 1.4 コネクタを 3 系統搭載し、4K 解像度でモニター 3 画面出力など、コンパクトながら柔軟な接続が可能になります。

高効率 80 Plus Platinum 認証電源

コンピューターやサーバーの電源が 20% ~ 100% の負荷環境下において、電源交換効率 80% 以上がスタンダードという基準に対して、 80 Plus Platinum は、90% 以上 (20% 負荷時)、92% 以上 (50% 負荷時)、89% 以上 (100% 負荷時) の効率性を発揮する電源ユニットを標準採用しています。

電力変換効率の向上した電源ユニットは、発熱の減少によって冷却ファンの回転数の低下による静音化や電子部品の劣化低減が可能になり、 コンピュータの快適性や省電力性の向上と同時に製品寿命も伸びます。

Standard specification標準仕様
モデル名 APPLIED CERVO Grasta Type-ES1SSW05
外形寸法 約 (W)193 x (D)525 x (H)424 mm
※突起部は除く
オペレーティング
システム
標準 Ubuntu 18.04 LTS 64bit
対応 CentOS 7.x 64bit
Ubuntu 18.04 LTS 64bit
Ubuntu 16.04 LTS 64bit
Redhat 64bit
Windows® 10 Pro 64bit
Windows® Server 2016/2019 64bit
電源ユニット 定格出力 1,200W
ユニット数 1 基
仕様 80 Plus Platinum 認証 | 静音仕様
チップ・セット 名称 インテル® C621 チップ・セット
PCI Express
最大レーン数
20 レーン
セキュリティ・チップ 非搭載 -
プロセッサー 名称 インテル® Xeon® Silver 4114 プロセッサー
プロセッサー数 2 基
動作周波数 2.2GHz | Max 3.0GHz
コア数 10 コア | 20 スレッド (1CPU あたり)
L3 キャッシュ 13.75MB (1CPU あたり)
PCI Express
最大レーン数
48 レーン (1CPU あたり)
その他 Skylake
プロセッサー・ファン 4U Active CPU Heat Sink
メモリー 標準 128GB (16GBx8)
最大容量 R-DIMM:2TB
LR-DIMM:4TB
3DS-LRDIMM:4TB
スロット数 16 スロット (空き:8 スロット)
仕様 DDR4-2400 | Registered-ECC
チャンネル数 4 チャンネル (1CPU あたり) | 最大 6 チャンネル (1CPU あたり)
ストレージ 容量 960GB
規格 SATA3 | SSD | 耐久仕様
読み出し
(シーケンシャル)
560MB/s
書き込み
(シーケンシャル)
510MB/s
TBW
(総書込みバイト量)
3400TBW
MTBF
(平均故障間隔)
200 万時間
対応 RAID 機能 (SATA) RAID 0/1/5/10
※マザーボードの搭載機能です。
※OS により対応状況が異なります。
光学ドライブ DVD スーパーマルチ
グラフィック 名称 NVIDIA® Quadro® P400
メモリー 2GB | GDDR5
ポート mini DisplayPort:3 ポート
Mini DP-DP 変換ケーブル × 1
Mini DP-DVI-D 変換ケーブル (シングルリンク対応) x 1
最大画面出力 最大 4 画面出力
サウンド 仕様 Realtek® ALC 888 HD オーディオ・コーデック
チャンネル 7.1ch
ネットワーク 名称 インテル® ギガビット・イーサネット・コントローラー
インターフェイス 1000BASE-T
ポート数 2 ポート
IPMI 名称 Intelligent Platform Management Interface v.2.0
ポート数 ネットワーク・ポートの 1 ポートを利用
各種ポート USB USB3.1 Gen1 Type-A:2 ポート (前:0 ポート | 背:2 ポート)
USB3.0:6 ポート (前:2 ポート | 背:4 ポート)
その他 -
拡張ソケット M.2 Interface: PCI-E 3.0 x4
拡張スロット 4 x PCIe 3.0 x16
2 x PCIe 3.0 x8
ドライブ・ベイ 5.25 インチ:2 ベイ (空き:1 ベイ)
3.5 インチ:1 ベイ (空き:1 ベイ)
3.5 インチ・シャドウ:4 ベイ (空き:3 ベイ)
入力機器 キーボード スタンダード・キーボード ※USB 接続
マウス オプティカル・マウス ※USB 接続
ラックマウント サイズ 非対応
レール・キット -
保証 期間 3 年間
方式 センドバック方式ハードウェア保証