【導入実績 Vol.5】
ソフト開発メーカー S

introduction05-1 introduction05-2 introduction05-3 introduction05-4

使用用途

introduction05-5

業務管理系ソフトのサーバーのリプレイス用として導入

Windows Server2019のインストールとRAID5も組み立て、先々も見据えて入替を決断しました。
全体像を把握してもらって、提案がもらえたので、お任せできました。

導入ワークステーション

モデル名 / 型式 SV-E2226GS3H480MSD
プリインストールOS Windows Server 2019 Standard 日本語版 (物理Core数:16 Coreまで)
CAL 他 Windows Server 2019 User CAL 1Client  合計3CAL
ソフトウエア(Office等) なし
ソフトウエア(開発環境等) なし
シャシー SuperChassis 731i-403B H362xW184xD425   400W 80PLUS GOLD認証
増設冷却FAN 前面吸気FAN追加
CPU Xeon E-2226G (6コア/6スレッド/3.40GHz/tb4.70GHz/12MB/80W/UHDP630) DDR4-2666
マザーボード MBD-X11SCZ-F-O/3Y (SuperMicro製)
チップセット Intel C246 Express chipset 最大64GB USB3.0/SATA3.0/2LAN
メインメモリ 16GB (8GB×2) DDR4-2666 (Ub-ECC)1.2V ECC
SSD / HDD プライマリ 【RAID5 実効容量960GB】480GBx3 SSD 6Gb/s SATA R:550MB/s W:520MB/s MTBF:200万時間 高耐久SSD Samsung PM883シリーズ
SSD / HDD セカンダリ なし
RAID構成 [オンボード] RAID Level5
光学ドライブ DVDスーパーマルチ (ブラック)
内蔵グラフィック [オンボード] Intel HD Graphics HDMI、HDMI、DP & Aspeed AST2500 BMC (VGAx1 IPMI専用)
追加グラフィックボード なし
サウンド [オンボード]ALC 888S HD Audio
LAN [オンボード] Intel I210-AT + Intel PHY i219LM Ethernet Controllers
LAN増設 なし
I/O USB USB3.1x4ポート(背面:4ポートType A x3 + Type-Cx1) USB3.0x2ポート(前面:2ポート)
サウンド -
シリアル -
その他 RJ45(LAN)×2、COMx1、IPMI
拡張スロット 1x PCI-E 3.0 x16,
2x PCI-E 3.0 x4 (in x8 slot)
M.2 Interface: 1 SATA/PCI-E 3.0 x4  Form Factor: 2280/22110 Key: M-Key
ストレージ Intel® C246 controller for 5 SATA3 (6 Gbps) ports; RAID 0,1,5,10
メモリスロット 4(空スロット×2) ※最大128GB
拡張ドライブベイ 5インチベイ×2(空き0)  3.5インチベイ×0(空き0) 3.5インチシャドウベイ×4(空き4)  2.5インチHot-Swapベイ×4(空き2)
キーボード PHILPS製 スタンダードキーボード 黒(USB接続)
マウス PHILIPS製 オプティカルマウス    黒(USB接続)
電源ユニット 400W 80 PLUS GOLD認証 超静音電源ユニット
外形寸法(約) 約 (W)184×(D)425×(H)362 mm 突起部は除く

本製品 CERVO Serve シリーズは、こちらをご覧ください。