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Storage service

ワークステーション
ストレージ・サービス for Linux

01USB リカバリ・メディア作成

Linux OS の USB リカバリディスクを作成します。リカバリメディアがあれば、万が一のトラブル時も安心です。
Linux のインストール作業では、グラフィックや LAN などのドライバが上手く当たらないといったトラブルが起こりがちです。
そんな時にも、リカバリメディアがあればリカバリマニュアルを見ながらわずか数クリックするだけで工場出荷時の状態まで戻せます。
特に HDD が壊れてしまった際に、ご自身でLinuxの再インストール作業が出来るか不安な方やインストール作業に時間をかけたくない方にお勧めです。

02データ復旧サービス・パック[3年]

購入時に搭載されていたストレージが万が一故障した場合に受けられるデータ復旧サービスを低価格でご提供するサービスです。
本体の購入時にご加入頂くことで、購入後 3 年間はデータ復旧にかかる作業料金が一切不要になります。(契約期間中3回まで) 大切な計算データを扱うワークステーションやサーバーをお使いの方に特にお勧めしたいサービスです。

※本サービスは、消失したデータが復旧できることを保証するものではありません。通常、数万~数十万かかるデータ復旧作業を期間中(3年間で3回まで)、無償で行うものです。

HDD/SSD
S.M.A.R.T. 情報監視サービス

ストレージ保守 3 年は、上記『ストレージサービス』に以下のサービスを加えたものです。

HDD/SSD
S.M.A.R.T. 情報監視サービス

Linux のアプリケーションで HDD/SSD の S.M.A.R.T. 情報を監視します。S.M.A.R.T. 情報に異常が見られた場合には通知メールが届きますので、比較的障害の度合いが軽い状態で HDD の異常に気付きやすくなります。
早い段階での対処を可能にすることで、ストレージにまつわる被害を最小限に食い止めます。ダウンタイムを減らし、データ消失などの重大な問題に発展する前にその可能性を出来る限り減らします。

HDD/SSD
先出しセンドバック保証

S.M.A.R.T. 情報監視サービス等によりストレージに異常が見られた場合に、交換用のストレージを先出しで送付します。
通常であれば、故障してしまってからワークステーション本体を工場にセンドバック頂いた上での修理対応となりますが、ストレージ保守 3 年ではお客様の元に交換用のストレージをお届けし、営業マンが対象ストレージの交換とリカバリを行います。